リーディングが最近の嗜好だ。
やっぱ次々読みたいので書店で購入するのではなく、書斎に通っています。
こちらが好んで読んでいるのは邦人ミュージシャンさんの本だ。
意識しているつもりはないのですが気づいたらミステリ品物を手にとってある。
最後に待ち受けて掛かるどんでん返しに鳥肌がたつのは興奮だ。
特定のミュージシャンさんの本を掴むことが多いですが、新しく気になるミュージシャンさんを探し当てるのはざっと書店で、等級やスタッフの推しているガイドなどはさすが読みたくなりますね。
なかには誰かのお勧めのガイドを手にとってみると新規「歓迎」との出会いがあったり。そちらもまた面白いだ。
少々私のリーディングの時分は続いて赴きそうな直感がする。
肩の故障手続き、筋肉が落ちてしまった旦那は
筋トレを始めた。
それはいいことです。
ただし、ちゃんとクリニックにいってから筋トレの様式を教えてもらえばいいものを
わずらわしいといって自分勝手の筋トレを考案したようだ。
自家用車のバッテリーを盗み出しそれを持ち上げたり下ろしたり(どうしてそんなものが内部におけるのか?)
針金でできた、いわゆるコリーニング屋さんのハンガーを曲げて
百均で買ったツボ押しをそれに引っ掛けて、伸びきった筋肉を鍛え上げるみたい。
無名達そういう奇抜なアイデアが、、
それよりそういう付け焼刃で、筋トレとなるのか?
それでいいのか、あなたの筋トレ。
それで直るのかその上腕が。
良くなるか悪くなるか、あなた次第。