過日、ホワイトデーだからってパパが我々への返付にスウィーツを買って帰って来てくれました。
我々はスウィーツとか甘いものが好きなので素直に喜びました。
そうして、直ちにスウィーツを食べ始めた我々に果てしなくスウィーツ屋さんは混んでたよ、という教えてくれました。
それも、並んでるのは全て僕とおなじくメンズだったから意思悪かったと言ってました。
それはたぶん全て、相手方と同じようにホワイトデーだから返付にスウィーツも買って帰ろうと考えたみなさんなんだよ、といった我々が言いました。
パパは、まあ全て練る仕方なんて同じだよな、と言って笑っていました。
けれども我々は、ホワイトデー当日になって貰うところがメンズらしきなあというのです。
ママは当日になってバレンタインチョコ貰うなんてしません。
概ねのママは、早めに準備して買っておくか作り上げるかするでしょうね。
ホワイトデーの返付なんて当日にならないと思い出さない位のほうが、ダディーですなあといった思わされます。
奨学財貨は多くの教え子が借りていらっしゃる。カレッジで学ぶにはかなりのお金がかかりますから、奨学財貨がないときつい住まいばっかでしょう。私も奨学財貨を借りていましたが、一種おもうことがあります。それは、奨学財貨は単なる割賦に過ぎないということです。卒業後に毎月少しずつ費消しなければなりません。皆さんではありませんが、利子が付くこともあります。奨学財貨という冠からは割賦という思い込みはしませんが、完全に割賦だ。自分は、こういう奨学財貨という呼称は決してそぐわないのではないかと感じます。もう割賦であるという意識を持たせられるような冠にした方が良いのではないでしょうか。