Month: 7月 2017

100均の素晴らしさ(出遅れ)

今日になってはまってきているのが100円同様ショップ。あだ名100均。
遅まきかよ!って指摘はなしとしてくださいね。
昔のイメージで、安かろう悪かろうだから利用することはないだろうといった気にしてこなかったんですよ~。
こないだそばという出かけた際に、ちょい寄りたいところがあると言われてついて行ったのがキッカケだ。
まぁ~素晴らしい!ちっちゃな文房具からマウスパッドに洗濯ウェブ、ゴミ箱に鏡に何もかも置いてるんですから!しかもそれが洗い浚い100円って!
わずか落胆というか文化ショックを受けてしまいました。
本当は間もなく引越を本旨しているのですが、100均によるといった超お得に片付けることが出来そうですよ~。
付き合って依然として半年ですが、もう同棲をしようと思っています。ウェディングも考えていますが、まだまだのでとりあえずは同棲を通して考えてみようというのです。ウェディングの成長でもあるのです。
妻はぼくよりも三年代も年下だ。そうしてキャリアをしたばかりなのです。ですから私のほうが景気出力はあるし、姿勢的のです。何でもぼくがリードしていますが、ウェディングだけは妻に取り込みされたいのです。ですから妻の力を見たいのです。そのためにも同棲を通して、妻の実態というものを見たいのです。
妻も同棲には賛成してくれています。あとは父母を説得するのみです。

最初からやり直して下さいって言われてた

この前便り局のATMに行ったら、前に両人並んでました。
単独はすぐに済んで帰っていきましたが、目の前に居たご婦人は何やら手こずっていたようです。
二都度三都度、ATMに最初からやり直して下さいと言われてました。
バツが悪くなったみたいで、そのご婦人が「予め必ず」って譲ってくれました。
譲られたところで、ATMの不調なら私もやり直せと言われるだけなんですけどね。
ベネフィットを素直に取り、誘い出しエッジをタッチすると普通に処分が行われ、安泰給料を下ろすことが出来ました。
帰りがけ、裏手には局員さんを伴ったご婦人が納得いかないと言った顔つきでおられました。
一体何だったんでしょうね。
身はお茶が好きなのですが、前々から探していながら経験できていないのが「菊茶」だ。ジャスミン茶同様に中国系のお茶らしいのですが、菊の花をドライさせたものを自分・または緑茶との混合で使用しているそうで、菊のよい臭気がエレガントです。近所のお茶屋さんに話してみても「外国のお茶はぐっすり知らなくてね~」といった首を傾げられました。親戚には「そのへんの菊の花を乾燥させて、自分で作ってみたら?」とも言われていますが、それはさすがに実行できずにいます。お刺身のつまに菊花があるのを見て、「これをお茶に…ダメかなあ」といった、いつも迷ってしまっています。

元気身辺

本格的なダイエットに目下はいりました。
しかも、夫妻そろってだ。
今までも決める決めるとしていたのですが、ほぼ元気計画を考えるのが妨害で、それで諦めていたのですが、今回はそれもちゃんとやっています。
全然肉類を食べず、油物もきっと取らないようにしていたら、とっくに1日にして効き目を出してきて掛かるではありませんか。
効果が出るって、がぜん張り切ってしまうので、今は元気計画リサーチに励んでいますし、時間がある時折子供たちと散策を通して、ついに運動量を簡単に繰り返すようにして、体重が減ることを望んである。
映像観賞はされますか?
わたくしは大好きです。漫画、邦画、洋画…割となんでも関心を惹かれさえすれば観をめぐっている。
以前は絶対一人では映像は観れない集まりだった私も、ひとりでにむしろ自ら観たいぐらいにセルフ映像にもはまっていたりしています。
男女問わず、一人ではまさか…と思われているサイドって多いというのですが、一緒に観てもらえる顧客が見つからなかったらどんなに観たい作も我慢する…なんて勿体ないです。
最初は勇気がいるかもしれませんがひと度行ってしまえば、わたくしみたいにはまって仕舞う人も多いと思いますので映像好きな方は善悪。

昼間にみずからいる時の暖房費コストダウン

ウィークデーの昼間になると、あたいはだいたいみずからお家でゆっくりしてある。
世帯も済ませたし配達行っちゃったし、おいおいTV観たりお茶飲んだり誌読んだり醍醐味をしているのです。
も、真冬はさすがに寒くて何もしないでマンションにおけるって余計に冷えます。
バキュームクリーナーかけたり、立って何かしてる間は寒くもならないのですけどね。
座って寛いでると冷えてしまうので、最近ではその時間は何枚も繰り返し着して冷温からボディを守ってます。
やはりクーラー塗り付けるとかオイルヒーター付けるとかコタツ取り扱うとか、寒さをしのぐやり方はあるけれど私一人の為には電気代が惜しいって思っちゃうんです。
家事が平等なら取り扱うけど、セルフのスペシャリストママが悠然とする結果だけに暖房つけるのは減少の為にもこれからも必ずしないでしょう。
男に知られたら、暖房ぐらいつけて感冒ひかないようにしてよ、というに違いありませんけどね。
小児が完了品種だ。
そこで、どうしても親として心に居残ることわざを贈りたくなりました。
まず、断じてドラマティックなのは反対に戯言っぽく変わるような気がするので、さりげなく一段と今後のくらしにおける旗印みたいになるといったいいなあといった切望を掻いている。
さて、いかなることわざがいいのかな。
完了だと終わりの見方が強いけど「目標じゃない、これが起源です!」とかはありがち過ぎな気がします。
後ろを振り向くなとか?
はたまた、くらしの助走は始まったばかりとか?
うう~ん、どれもパクッタ気分が否めません。
先、花形になって「夫人のこういうことわざが心の支えだ」とか言って下さい夫人なのです。